ノルマにせよ他人と自分の区別にせようつにせよ

ただ、何をやるにしても、ある程度のノルマはかけている場合が多いです。
それと最近、かなり意識する他人は他人、自分は自分、これがしっかり形になっているのか、さほど抵抗もない感じです。
それと、自分は社会の荒波に飲まれるというよりは、気楽な方が楽だという考えでしょうかね。

他の人に何か言われたからなんだというのだろうとは、結構思います。
ああそうくらいでしょうか。
あんたがそう思っているのなら、それでいい程度です。

物事への解釈は、今日は自分のキャパシティに合わせてこれくらいだという気持ちです。
実はそれらが焦りを生まないと気が付き始めました。
恥や外聞というものは、むしろ自分に敵対している人が勝手に作っている噂に過ぎず、他の人も、どちらかというと自分を軽蔑するという人も多い、それが世の仲ではありますから、気にしないのが大事だと思っています。

親は確かに被害妄想入っていますが、それだから、どうしようもないというよりは、まあ楽しみを見つけてみたらどうだろうか、こういう考えもあるのではないかという思考の転換を進めてみます。
結構親の愚痴を聞いていて、下らないと自分は思う事があります。
えてして、親の愚痴って自分が良いように見られたいだけでしかないように思えますね。

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